TALES

歌词
ありふれた偶然も 鲜やかに色づいてゆく
伪らないそれぞれの物语 ここから始めよう
静かに また季节が 通り过ぎてゆく
一つずつ并べる 思い出のカケラ
何气なく过ごす时间の中で ふと气付いた
几千の出逢い重ねて 今の仆らがいる
ありふれた偶然も 鲜やかに色づいてゆく
果てしない梦を今 もう一度 ここから始めよう
どこまでも续く道 同じ步幅で步いてく
伤つけ合い 助け合い そうやって缲り返しながらも…
悲しみに染まっている こんな世の中でも
仆は仆のままで 今を夸らしく生きたい
探していた答えさえ 见つけられずにたたずんで
一人孤独感じても いつもそう谁かに救われて…
切なさも喜びも 抱いて仆らは步いてく
いつの日にか辿り着く それだけを信じてどこまでも…