歌词
Lily
Lily
抱著白色的花束笑著
白い花束を抱えて笑ってる
觸碰到的指尖、唇瓣、
触れる指、唇、
明明感覺到了那麼多
こんなにも感じるのに
知道被愛著的喜悅
我竟然
愛される喜びを知り
已變得如此軟弱
僕はこんなに
世界都已失去了色彩
弱くなってしまったよ
崩潰 如同砂礫那樣
世界中が色を失って
散落一地
崩れていく砂のように
沒有你在的風景里無論何處也
零れていく
連接的螺旋突然跌落
君のいない風景はどこまでも
淚雨的樂章
続く螺旋へと突き落とす
把「永別」淹沒了
涙雨の調べ
在黑夜伸出手
「さよなら」を掻き消した
我移開了視線
夜が手を伸ばすから
比起孤獨更可怕的是
僕は目を逸らしてた
忘記你的清晨
孤独よりも怖いのは
在有限的時間中
君を忘れてしまう朝
人們不斷重複著邂逅與離別
限られた時間の中で
雖已習慣了其中一樣
人は出会い別れを繰り返す
但總會有些思念是無法被切斷的吧
ありふれた一つとしても
即使純白墻壁上鑲嵌的風景
断ち切れない想いもあるのでしょう
跟你一起退去顏色
白い壁に飾った風景と、
請你不要改變
君と色褪せてしまっても
在我心中繼續活著
変わらない君のまま
在黑夜伸出手
僕の中で生きていて
我移開了視線
夜が手を伸ばすから
比起孤獨更可怕的是
僕は目を逸らしてた
忘記你的清晨
孤独よりも怖いのは
如果你能張開雙眼
君を忘れてしまう朝
我會伸出手來
君が目を覚ますなら
用安逸的讓人悲傷的
僕は手を差し出そう
微笑在一次與你相見
悲しいほど安らかな
握在手裡的紅線 漂浮的過去
微笑みにもう一度会いたい
誰都無法在觸碰到的 這個世界
在黑夜伸出手
手繰り寄せた赤い糸 漂う過去
我移開了視線
もう誰も触れさせない この世界
比起孤獨更可怕的是
夜が手を伸ばすから
忘記你的那個清晨
僕は目を逸らしてた
待你張開眼時
孤独よりも怖いのは
有首想讓你聽聽的歌
君を忘れてしまう朝
白色的花束、甜美的夢境、
君が目を覚ましたら
微眠、搖晃
聞かせたい歌があるよ
Piece of 「I love you」
白い花束、甘い夢、
微睡み、揺れる
Piece of 「I love you」
专辑信息
1.SIRIUS
2.Lily
3.deadly number