歌词
一人ボッチの僕が
孤零零的我
プルーと会ったのは
遇见扑噜的时候
夏の終わりの北の街
是在夏末的北街
僕を見るなりかけてきて
看到我的那一刻它就走来了
やさしい目をしてついてきた
带着温柔的眼神跟了过来
一人ボッチの僕と
孤零零的我
プルーが眠る頃
和扑噜一起睡着的时候
オマエの体に吹きつける
也有因为担忧
冷たい風が気がかりで
向你身上吹来的寒风
眠れぬ夜もあったのさ
而难以入眠的夜晚
一人ボッチの僕と
孤零零的我
プルーが別れたのは
和扑噜分别的时候
悲しい目をした日暮れ時
是眼神悲伤的日暮时分
誰かにオマエをたのめたら
要是能把你托付给谁的话
今また会いに行けたのに
至少我现在还能去与你相见
栗毛色した小犬のプルー
栗色毛发的小狗扑噜
行方もしれない
现在行踪不明
僕のプルー
我的扑噜
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