歌词
もうどれくらいの季節が過ぎたかな
纵使多少个季节流逝
出会った日の 冬のことを今でも覚えてる
我仍将和你相遇的那个冬天铭记于心
ああ この世界に
"啊啊 在这世界上
あなたがいてくれてよかったとか
有你的存在是多么美好"
口にしてしまいそうだ
就将要脱口而出了
覚束ない足取りでもいいよ
就算迈出了犹疑的脚步
僕たちが歩いてきたことは嘘じゃない
我们携手走来的一路也没有半点虚假
巡る巡る日々の中に
不断重来的每一天
落とした涙も 漢きも ため息さえも
有落下的眼泪,也有哭泣和叹息
音に乗せた祈り
与这音律相伴而生的
拙い律動に 言葉に 旋律に話したなら
即使是用笨拙的节拍 言语和旋律祈愿
遥か彼方 僕らの行く道を
在遥远的彼端 我们走过的道路
照らし出す光
也会闪耀辉光
そう 取るに足らない些細なやり取りに
是啊 那些微不足道的琐碎小事
誰より深く 何より深く
却比任何都要深刻地
心重ねてきたんだよ
烙印在心底
ねえ もしも遠く離れて見えたなら
嘿 如果你尝试回望从前
そうじゃなくて
不是那样的
そばにいて気づいてないだけ
只是还没有被注意到而已
ひとりきりじゃ空っぽだった僕ら
仅凭我们空空一人
満たしてく 声と心を震わせて
也能充盈着声与心的共振
巡る巡る日々の中に
不断重来的每一天
見つけた喜び ときめき 笑顔までも
发现了喜悦,心跳,乃至微笑
音に乗せて君に
与这音律相伴而生的你
想いを叫びに 唸りに 囁きに話したなら
如果我们用欢呼 呻吟和低语传达
遥か彼方 どこまでも届くように
在遥远的彼端 无论走到多远的地方
解き放つ光
都能挣脱出光束
たとえー人ひとつの身体で
哪怕一个人的身体
産まれてきたとしても
哪怕会如何诞生
出会い すれ違いを重ねながら
也会不断地相遇与交错
僕ら互いの命を分かち合っていく
互相交缠彼此的命运
巡る巡る日々の中に
不断重来的每一天
描いた思い出 未来や そして今も
描绘着回忆,未来与当下
音に乗せた祷り
与这音律相伴而生的
拙い律動で 言葉で 旋律で
即使是用笨拙的节拍 言语和旋律祈愿
伝えていこう
也要传达给你
遥か彼方 どこまでも行けるよ
在遥远的彼端 无论走到哪里
ともにある光
让我们一起发光
ああ だから これからもすべて捧げよう
啊啊 所以 今后也将我全数奉上
流れゆく歌に
在流动的歌声中
专辑信息
1.巡る日々の中に