DOUBLE STANDARD

歌词
困于形体中的我
形の中に僕は
寻求着生存
生きることを探してた
有时便崩溃绝望
ある時にそれが崩れた
好比让你自己
适应于某个形状里
例えば君自体を
可谁又拥有这样的资格
何かに当てはめるような
人总是 想将一切
資格など誰にあろうかと
控制在自己手里
只是狂妄罢了
人はいつも 全てを
再继续奢求什么的话 痛苦一定会相伴而生吧
コントロールしたがる
看见的世界 觉知的世界 不尽同的生命
ただの思い上がり
可我无法离你而去 只有你能道出的
那句话 有时触动了我
それ以上求めたら 痛みを伴うだろう
毫无生气的黎明
見る世界も 知る世界も 違う生き物
白烟缭绕中的灵魂
だけど離れられない 君にしか語れない
可燃垃圾在路上滚动
その言葉が 時に僕を打つのさ
不知道要到什么时候
不知道为了谁而活的自己
人気の無い明け方
这大概也是一种狂妄吧
白く煙った魂の
再继续奢求什么的话 痛苦一定会相伴而生吧
燃えかすが道に転がる
眼中的世界 意识中的世界 不相似的生命
可我无法离你而去 只有你能道出的
いつになってもわからない
那句话 有时触动了我
誰の為の自分か
在温柔的黑暗中 昏昏欲睡地蹲了下来
それも思い上がり
想忘记一切 消失在宇宙中
无论如何也无法离你而去 只有你能道明的
それ以上求めたら 痛みを伴うだろう
那个秘密 总是将我俘虏
見る世界も 知る世界も 違う生き物
だけど離れられない 君にしか語れない
その言葉が 時に僕を打つのさ
柔らかい暗闇に うずくまって眠りたい
何もかもを 忘れながら 宇宙に消えたい
とても離れられない 君にしか明かせない
その秘密が いつも僕を捕らえた