歌词
いつたって
不论何时
思い描いてたような想像に
即使向心中描绘的愿景伸出手去
手を伸ばして遠いて
却还是遥不可及
嫌になるけど
虽然为此感到厌烦
きっと今以上を
但我相信自己一定能一天天地
繰り返していけるはずだから
过上比现在更好的生活
また夜を飛び越えて
所以 再次越过黑夜吧
また夜を乗り越えていこう
去再一次战胜黑夜吧
はじめは興味本位だった
一开始只是兴趣使然
もし感情に突き動かされなければ
假如没有感情用事的话
今を享受して溶け込んで
也许就能投身当下 享受现在
それなりに上手に生きていたかも
过上这般自如的生活了
画面越しの新世界
屏幕那端的世界
正解 間違いもない
无所谓对与错
なんならリスクも高い
也就有更高的风险
とこに衝動で飛び込んだ
凭着莫名的冲动跳进那个世界
非日常以上で混沌の夜のようだ
那仿佛是无比怪异的混沌之夜
有り余る欲生まれる
过度的欲望生出的自卑
劣等感の等価交換
彼此进行着等价交换
そうやってだけでよかったのに
明明只要能这样就好了
枷を外すかのようにいた
那些仿佛摆脱了枷锁的旁观者
あざ笑うだけの傍観者
只顾冷眼嘲笑
重ねるだけで幸せだったから
只要能彼此来往就已足够幸福
思い出していこう ずっと
快去回想起来吧 要永远记住
いつだって
不论何时
思い描いてたような想像に
即使向着心中的愿景伸出手去
手を伸ばして遠いて
却还是遥不可及
嫌になるけど
尽管感到腻烦
きっと今以上を
但我相信自己一定能一天天地
繰り返していけるはずだから
过上更好的生活
また夜を飛び越えて
所以 再次跨越夜晚吧
面と向かい合って
一次次地面对他人
訴えれない現状から目をそらして
面对无可奈何的现状只能扭过头去
失望して またこうして
暗自失望 又回到了原点
いっそ投げ出して 許してくれ
索性抛下一切好了 还请看客原谅
「僕は僕になれるのかな」なんて
“我能否成为自己呢”问着这样的问题
あぁ
啊...
たとえそれが身を焦がすものに
即使这会变得
なってしまっても
让人煎熬难耐
もしも それが
哪怕会为此感到
わからなくなってしまっても
越来越不知所措
繋がってくよ
一切都会连结起来的
いつの間にか確かだから 何かしら
不知何时起 不知为何开始相信这一点
未来のどっかに何かに
相信在未来的某处,会有某样东西
確かに引っ掛かってるって
确确实实地与当下相连
愛するべきものを
即使在有些时候
間違えちゃうときも
弄错了应该去爱的事物
よっかかる理由も
所有这样的时刻 所有诉诸的借口
全部 全部 受け止めるから あぁ
我会毫无保留地全部接受 啊...
いつだって
不论何时
思い描いてたような想像に
尽管把手伸向那心中所念的梦想
手を伸ばして遠のいて
却还是难以企及
嫌になるけど
尽管心生厌倦
きっと今以上を
但我相信自己这一天天的生活
繰り返していけるはずだから
一定会比现在更好
また夜を飛び越えて
再次越过这黑夜吧
何万回やったって
我明白即使尝试成千上万次
塞いだって知ってるよ
也无法打破阻碍
僕だけが信じる僕が言うこと
明白自己所说的话再无旁人相信
きっと今以上を繰り返していける
相信自己能一次又一次地 遇见更好的明天
未来の僕へ声明を上げて 今
现在 向未来的我宣告
不完全を愛していくんだ
去爱尚不完美的自己
そうやってそう
就像这样 要去
追いかけていくんだ
不断追赶更好的自己
どうなってダメになったって
就算不管怎样都无济于事
見限らないから
也不会放弃
そんなに悪いもんじゃないよ
一切都还没那么不可救药
あとちょっと僕のために
去再一次 为了自己
夜を飛び越えて
越过黑夜吧
また夜を乗り越えていこう
去再一次 战胜黑夜吧
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