歌词
縋りつづける愛のかなしさに
因为纠缠不休的爱怜陷入悲伤
沈む君を救いたいから
想要拯救这样的你
踏みつけた過去の轍
被踩出印记的过去之中
交わす言葉はないけど
一句交流的话语也没有
昏い路の見えない影に
昏暗的道路上
逐いたてられて 此処に立つていた
被看不见的影子追逐着 停留在此
なにげないもの さりげないほど
却不知 没有注意到的事 就算是假装没注意到的
それが 大切だとわからずに
那些都是最重要的
ありふれている 彩を重ねて
仅仅是因为不想让 司空见惯的颜色
染まる ことに ただ抗いつづけた
重叠着 染到生活上面
躓いてもまた 走り出せるよ
就算绊倒了
叫び つづけてる夜の片隅で
在夜晚的角落 大声呼喊
踠くのは如何してかを わかつてた
如何面对焦急的内心 一直都明白
強い勇気を持たぬ僕らは
但是没有足够勇气的我们
何の為それぞれ夜を越えて
又是为了上面度过一个又一个的夜晚
明日に向かい生きて行くのか
等待着明天生活下去呢?
いつかまた花は枯れて
不知何时花朵又凋零了
嘆くことはもうないけど
已经没有悲伤的情绪了
遠い日々の 消えない夢を
梦在遥远的日子里还未消失
追いかけうれず 此処に立つていた
却没有再追赶了 仅仅是停留在此
紅いタ日を 焦がす焰の
红色的夕阳 以及那日冕的光辉
深い美しさもわからずに
这些美都不去欣赏
永久に輝く 星を求めて
一昧地追求着绽放永恒光芒的繁星
闇の果てをただ彷徨いつづけた
却只是在黑暗的尽头徘徊
傷付いた胸が 破れかけても
就算这颗伤痕累累的心 破碎掉也罢
叫び つづけてる君のやさしさを
大声地呼喊 这样的你也有温柔的一面
拒むのは臆病さと わかつてた
却没被我接受 只是因为胆怯
何も持たない弱い僕らは
什么依靠也没有的我们
誰の為それぞれ夜を越えて
为了谁度过一个又一个的夜晚
朝を目指し生きて行くのか
盼望着朝阳生活下去呢?
いつまでも 捜しつづけた
无论何时 都在寻找
永遠は 何処にあるのだろう
永恒是否存在于某处
溜息だけが 描いてみせる
在叹气吗 试着描绘一下吧
真実の羽のかたち
真实之翼的形状
叫び つづけてる夜の片隅で
在夜晚的角落 大声地呼喊
望むのは愚かさだと わかつてた
仅仅等待 是不切实际的
強い勇気を持たぬ僕らは
虽然我们没有足够的勇气
何度でもそれぞれ夜を越えて
但还是会坚持度过一个又一个的夜晚
明日に向かい生きて行くのか
向着明天生活下去