歌词
呼吸をやめたよ
放弃呼吸了
ひどく苦しいから
因为实在太过痛苦
モノクロの世界 カラフルな痛み
黑白无色的世界 五颜六色的痛处
おぼろげに映る その心にはね
模模糊糊映照在 那颗心上呢
生まれた街 人 口ずさむ歌を
出生的街镇 人们哼着歌
なにかに怯えるように笑う
像害怕什么似地笑了
君の影
你的影子
眩しくて 苦しくて
太过眩目 太过痛苦
今さら なにを想えばいいの
事到如今 该想些什么才好呢
空っぽな言葉に乗っかって
因空虚无意的话语欣喜
それで心は転がって どこにいく?
心才会跌落到不知何处?
デジタルな夢現 窓越しのセリフ
数海中半梦半醒 隔着视窗的台词
覚えてリピート
一一记起后重复
ふらふら時をさ迷ってく
跌跌撞撞迷惘在时间洪流
名前も知らない何かにさらわれて
被不知名姓的东西一把抓住
いっそこのまま いっそこのまま
干脆就这样 干脆就这样
いなくなれたらいいのにね
消失不见就好了啊
发不出声音
声も響かない
明明如此难以忘怀
ひどく懐かしいのに
黑白无色的记忆 单声道的杂音
白黒の記憶 モノラルなノイズ
对不具形体的东西 一见倾心
形無い物に 心惹かれてた
学会爱的那日 弄丢梦的那日
愛を覚えた日 夢を失くした日
稍稍痊愈的薄夜
少しだけ癒えた 淡い夜
渐渐消失
消えていく
曾经有你 曾经有我
君がいた 僕がいた
事到如今 该呼喊什么才好呢
今さら なにを叫べばいいの
自空无一物的天空飞身跳入
空っぽなソラから飛び込んだ
却连地上的边界都分不清楚
けれど地上の境界すらわからない
模拟出来的幻想 如梦似幻的眼泪
アナログな幻想 夢まぼろしの涙
屈指而数后删除
数えてデリート
跌跌撞撞迷惘在时间洪流
ふらふら時をさ迷ってく
被不知名姓的东西一把抓住
名前も知らない何かにさらわれて
放弃呼吸了 放弃呼吸了
呼吸をやめたよ 呼吸をやめたよ
什么也听不见就这样溶逝而去
なにも聴こえず溶けていく
因空虚无意的话语欣喜
心才会跌落到不知何处?
空っぽな言葉に乗っかって
数海中半梦半醒 隔着视窗的台词
それで心は転がって どこにいく?
一一记起后重复
デジタルな夢現 窓越しのセリフ
跌跌撞撞迷惘在时间洪流
覚えてリピート
被不知名姓的东西一把抓住
ふらふら時をさ迷ってく
干脆就这样 干脆就这样
名前も知らない何かにさらわれて
消失不见就好了啊
いっそこのまま いっそこのまま
いなくなれたらいいのにね