Nothing

歌词
空空如也的种火 看护着夜晚
夜を看取った 空に種火が
街角还正静静安眠
まだ 街角は眠ったまま 静かに
你熟睡时的呼吸 用布包裹着
布で包んだ 君の寝息が
只有迷雾样的灯 照亮了房间
ただ 霧の様な灯りで 部屋照らした
明悉了不变的爱
增添了眼瞳里的光辉
変わらぬ愛を知って
时间啊 停止吧
瞳輝き増して
正因为以你为傲
時間よ止まれよ
让我感到 我正活着
君を誇る事で
是多么令人讶异的真实
私は生きているって
什么都没有呢
呆れた本当さ
街道愤怒地 倾注了梦
なにもないな
啊 已经厌烦了的我们 犹如空壳
布中满是残留的余香 那是你的叹息
街は怒りと 夢を注いだ
握住了 什么也拿不住的手
ああ うんざりだ僕らは ただの器だ
明悉了无止境的爱
布に籠もった 残り香 君の吐息が
世界也显现出了色彩
何も 持つ事のできない手を 握った
生命啊 请延续下去吧
一直都察觉得到
止まない愛を知って
你传递下来的东西
世界色づき出して
给了不中用的我啊
命よ続けよ
什么都没有呢
いつも気付いていた
明悉了不变的爱
君に渡せるものが
增添了眼瞳里的光辉
馬鹿げた僕には
时间啊 停止吧
なにもないな
正因为以你为傲
让我感到 我正活着
変わらぬ愛を知って
是多么令人讶异的真实
瞳輝き増して
啊 什么都没有呢
時間よ止まれよ
君を誇る事で
私は生きているって
呆れた本当さ
ああ なにもないな