海と少年

歌词
白い砂浜なら
若在白色海滩上
裸足で寝ころんで
便能够赤脚安睡
谁が呼びにきても
任凭谁人呼唤
ふりむかない
都不再理会
心の广さを
只有在熟识了你之后
きみが知るときだけ
心境才变得宽广
泪はそのまま
眼泪就这样流淌
海をみつめている
朝向大海凝望的
その瞳は仆なんだ
那双眼睛正是我呀
直到听到你那令人眷恋的声音
あのなつかしい声が听こえるまで
眼泪一直在流淌
泪はそのまま
即使得不到回答 也无妨 无妨
返さなくてもいいよ いいよ